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当院の理念と特色②

本日の予約状況

当院で使用するテーブル(ベッド)や検査機器をご紹介します。

(ナーブスコープ)

背骨がズレると椎骨の動きが悪くなったり正常に動かなくなり摩擦が起きることで炎症が起きます。背骨に沿って皮膚の体表温度を感知し神経の炎症を確認する機器です。正しいカイロプラクティックを提供する上でなくてはならない検査機器です。

(ゼニス ハイローテーブル)

立位(立った状態)からベッドが倒れていくので足腰が不安な方でも安心してうつ伏せや仰向けになれます。こちらでは寝た状態での検査やトムソンテクニックというソフトなテクニックでの治療を行います。

(サービカルチェア)

主に頸椎(首)を治療するときに使います。他にナーブスコープやパルペーション(骨の動きや状態の検査)などの検査もこちらで行います。

(ペルビックベンチ)

主に骨盤、腰椎を治療するときに使います。身体の小さなお子さんはこちらで治療するときもあります。

(ニーチェストテーブル)

主に胸椎を治療するときに使います。正しく使うためには熟練を要します。

部位別にそれぞれ違うテーブルを使うのは

  • 安全に
  • できるだけ身体に負担なく
  • 最大の効果が出るように

この三つを常に考えて治療にあたっています。設備や機器がすべてではございませんがカイロプラクティックは正しく行われることが最も大切であり、そのためには効率よく患者さんに過度な負担をかけることなく行うには必要不可欠だと考えております

また、施術にあたる私自身も自己流やオリジナルの手技にならないよう日々勉強しております。日々、あなたの身体を支えてくれている大切な背骨。生き生きと元気に過ごすためにも一度、背骨の点検もしてみてはいかがでしょうか?


院長:鳥井

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住所
神戸市東灘区森南町1-12-12 コンフォート2F
電話番号
078-413-3478
定休日
火曜日・第四日曜日
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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